G.I.M.I.C Wiki

Logo_small2.png

Click here for the English version.

本サイトは多連装音源システム G.I.M.I.C の総合Wikiです。内容は左のメニューバーをご参照下さい。

最終更新日:2015/1/1

G.I.M.I.Cについての情報

こちらをご参照下さい。

取扱店舗、イベント参加についての情報

販売店情報 または イベント参加情報 をご参照下さい。

ご購入頂いた方向けの情報

GIMICの組み立て方については組立マニュアルをご参照下さい。
組み立て後の操作方法については操作マニュアルをご参照下さい。
ファームウェアのアップデート方法についてはファームアップをご覧下さい。

お問い合わせ

下記お知らせに関してのお問い合わせ・予約等は gimicproject atto.png gmail.com をご利用下さい。

Twitterにて公式アカウントを開設しています。G.I.M.I.C Project公式

お知らせ

[2015.01.01]
明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い申し上げます。

[2014.12.29]
12/20にクラリスディスク様から発売された音楽CD/DVD
「ファイナルファイト オリジナルサウンドコレクション」にて
当プロジェクトがX68000用フルデジタル収録用機材の開発を担当いたしました。
販売ページはこちらとなっております。

[2014.12.14]
コミックマーケット87に参加いたします
日程:2014年12月30日(火) [3日目]
場所:東4 "ユ" ブロック 06 a

[2014.12.01]
GIMIC VSTiサンプルデータ(世界樹の迷宮II曲)が追加されました。
ダウンロードはこちらからお願いいたします。

[2014.11.26]
古代祐三氏がサウンドを手掛ける「新・世界樹の迷宮2 ファフニールの騎士」
FM音源モード(新曲差分)での演奏に今回もGIMIC VSTiが採用されました。
2014/11/27発売となっております、是非宜しくお願い申し上げます。
公式サイトはこちらです

※本件につきまして各所へのお問い合わせ等はご遠慮ください。

[2014.11.23]
Mac版GIMICUpdaterが公開されました。
OSX環境からでもファームウェアアップデートが可能となりました。

[2014.11.17]
先日頒布開始したGMC-MB2専用拡張ユニット(GMC-OPT03)をご購入なさった方で
2代目マザーボードLite版をお使いの方は、お手数ですが再度ファームウェアのダウンロードと適用をお願いいたします。
※先日のバージョンでは液晶表示が正常に行われない状態でした。ご迷惑をお掛けし申し訳ございません。

[2014.11.14]
急激な円安による部材単価高騰の為、次回生産分以降順次価格改定を予定しております。
出来る限り価格変動が発生しない様、2014年3月以降の部材値上げ分を吸収しておりましたが、限界となりました。
ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

[2014.11.11]
ファームウェアを公開しました。
USB制御モードにて、SPCモジュールの正式対応・高速転送をサポートしました。
対応アプリケーションは黒羽製作所様製作の黒猫GMCをお使い下さい。
また、SPCモジュール後継品(GMC-SPC2)が数量限定にて頒布予定です。

[2014.10.27]
11/16開催のデジゲー博にて、GMC-MB2専用拡張ユニット(GMC-OPT03)が頒布開始予定となっております。
※委託店舗にはイベント当日・または後日委託開始予定となっております。
この機会に是非ご来場頂きます様、宜しくお願い申し上げます。

[2014.10.27]
デジゲー博に参加いたします。
日程:2014年 11月16日(日)
場所:秋葉原UDX2階 アキバスクエア
参加スペース:B-19a

[2014.10.24]
M3-2014秋 に参加いたします。
日程:2014年 10月26日(日)
場所:東京流通センター(TRC)
参加スペース:第1展示場 D-05a

[2014.10.14]
10/14に電開製作所様から発売された音楽コンテンツ
「超連射68k オリジナルサウンドトラック G.I.M.I.C Revival Edition」にて、
当プロジェクトがGIMICを使用したフルデジタルレコーディングを担当いたしました。
ダウンロード販売ならではのハイサンプリングレートを活かしたハイレゾ音源版もご用意されております。

販売ページはこちらとなっております。(10/31まで特典付となっております。)

[2014.10.02]
10/31に株式会社スーパースィープ様から発売される音楽CD
「細江慎治 WORKS VOL.4 ~F/A~」にて、当プロジェクトが技術提供・収録用機材の開発を行いました。
公式特設サイトはこちら  OBSLive様での紹介はこちら(1:11:10~)となっております。


トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS